「上京したばかりの頃、皆さんは誰と会っていましたか?」
なかなか友達が出来なくて、親と電話をして気を紛らわしているという方や1人の友達と毎日会ってたりしていませんか。
僕も上京したての頃はこのように思ったことがありました。
地元から離れて、東京で頑張っていこうと思っても休日誰とも会わないで一人でいるのは正直きついです。
少しでも辛い思いを回避してもらおうと思い、今回は友達の作り方を紹介します。
1.積極的に話しかける

ぼっちを回避するためにはまずは話しかけましょう。
話を話さないことには、いつまで経っても仲良くなることは出来ません。
上京するに当たって、仕事や学校で上京する方も多いと思います。
そういう環境にいる人は有利です。
まずは質問をして、相手のことを知ることから始めましょう。
話しているうちに自分のことも相手に伝わるので、距離を縮めていきましょう。
中には同じ様に上京したてでぼっちの方もいるかもしれません。
よっぽど正確が合わなそうじゃない限り、すぐに友達になれると思います。
会話をしてコミュニケーションをしていきましょう。
2.バーに行く

バーは意外にも出会いの場所でもあります。
バーで出会うなんて話をよく聞きます。僕自身バーで出会って友達になった人もいます。
で、バーで出会う方って基本友達が多いんですよね。
そのバーのマスターや従業員、常連さんとも仲良くなって、夏はBBQ、冬はスノボーに行っています。
一人と仲良くなると一気に友達が増えるので、バーに行くのも一つの手です。
ただ、入るまでが敷居が高いですし、仮にバーに行っても一人で飲んで終わるパターンもあるので、かならずしも友達ができるとは限りませんので注意してください。
3.サークルやイベントで出会う

大学生の場合はサークルに入ってしまえば、友達なんてすぐ出来ます。
そのサークルで友達が出来なかったら、あと3つぐらい入りましょう。
必ずしもサークルは1つしか入ってはいけないなんてルールはないですもん。
ちなみに僕も大学生の時は5つのサークルに入っていましたが、仲良くなれるサークルと仲良くなれないサークルがありました。
そこはそういうものだと割り切りましょう。
大学生の場合、簡単に友達が出来るのですが、社会人はなかなか友達ができません。
社会人サークルに入る人もいますが、社会人サークルはビジネスの勧誘が多いのです(これまじで!)
上京したての方を狙って、マルチの手が伸びてくるので、社会人サークルに入るときは気をつけてください。
ちなみに以下に当てはまる場合八割がマルチなので気をつけてください。
- 夢を聞いてくる
- 起業させたがる
- 「金持ち父さん、貧乏父さん」という本を進めてくる
- 「アムウェイ」というワードはアウト
- 師匠が出てくる
- ホームパーティしたがる
4.マッチングアプリを使用してみる

友達を作るには、正直一番おすすめなのがマッチングアプリです。
最近は「友達作り」のためにマッチングアプリを利用する人もいるぐらい身近になっています。
現に、僕もマッチングアプリで友達を作ったことがあるし、僕の友達はマッチングアプリで出会った人と結婚しました。
マッチングアプリ、種類がいくつかありますが「PCMAX(R18)」というマッチングアプリがおすすめです。
PCMAX(R18)とは、創設15年以上、累計会員数1300万人突破の国内最大級の規模と実績があるマッチングサービスです。
真面目な恋活・婚活から、気軽な友達探しまで、様々な募集が毎日10万件以上書き込まれています。
また、掲示板検索では、相性重視の多彩なジャンルの中から、自分にぴったりの理想のお相手を探すことが出来ます。

こういう感じでフランクに声をかけることができるのも嬉しいですね。
また、フェス好き、車好き、お酒好き、ダーツ好き、アニメ好き等、幅広いジャンルで相手を求めている方も多かったです。
趣味が一緒の方が会話も弾むので、掲示板を利用して同趣味の友達を作りましょう。
マッチングアプリって本当に大丈夫?
「マッチングアプリって本当に安全なの?」と思う方もいるかと思いますが、PCMAX(R18)は以下の5つの安全なサポートがあります。

- 監視体制:24時間365日の監視体制でパトロール業務時実施
- 有人サポート:有人でのサポートで通報・相談に迅速に対応
- セキュリティ強化:JAPHIC(ジャフィック)認証済の保護体制で個人情報を保護
- 年齢認証:出会い系規正法に基づく年齢認証の厳格化で、18歳未満のサイト利用を制限
- 通報/お断り設定:通報・お断り設定で迷惑会員や規約違反会員をブロック
PCMAX(R18)はとにかく安全に利用することが出来ます(安全じゃなかったら普通に潰れてますw)
最近では、女性向けファッション誌「JJ」「ageha」「JELLY」等にも掲載され、女性ユーザーも増えました。
男女ともに登録無料なので、この機会にぜひ利用してみてください。
